Pitta+

事業構想

Pitta+とは モデル コンセプト コピー 優位性 ターゲット 集客成長 設計 立ち上げ

アナログMVP・7月プラン

プラットフォームを作る前に、手動で回す。①本当に需要があるか検証 ②コンシェルジュの学習データが溜まる、の両取り。Lean Startupの王道。

① 最初の火種領域:HP/Web制作

受注プロ(TERASU制作パートナー)も発注者(HP発注ニーズ・TERASU取りこぼし)も自前で用意できる領域から点火。看板は「総合」のまま、回り出したら横展開。

②〜④ 設計の中身

② 受注プロの審査基準

実績・専門性・信頼性・対応品質・成果の5軸。初期は大串/SCALEが面談で目利き → 9割落とす → 基準を公開(ブランド)

③ アンケート設計(Googleフォーム2本)

発注者用=作りたいもの/目的/予算/時期/規模/重視点。受注者用=実績/得意/料金/ポートフォリオ+"外注したいもの"(受注→発注転用の種)

④ マッチング運用ルール

SCALEが手動で厳選して理由付き紹介(Claudeで要件整理)。営業禁止(違反は除名)。課金=商談実施で1万+成約時5%(初回3件無料)

⑤⑥ 人を集める

⑤ 受注プロを5〜10社(集めやすい)

TERASU制作パートナー・SCALE関係先・人脈から、審査して固定(ラクスル方式)

⑥ 最初の発注者を10件(最難関・作りに行く)

既存顧客(CRM/TERASU)/TERASU取りこぼし/大串のX発信/受注→発注転用/能動営業。訴求は「失敗しない・楽・本気のプロ」

7月の最小ステップ & 数字

  1. 発注/受注アンケート(Googleフォーム2本)を作る
  2. 受注プロを審査して10社通す
  3. 発注者を10件作る
  4. 手動マッチング開始(スプレッドシート)
  5. 「1万+成約5%」で課金、回しながら学習
フェーズ規模月商イメージ
初月(検証)プロ10社・リード20〜30件20〜30万
3ヶ月プロ30社・月100リード100万
スケール領域横展開・月1,000リード1,000万が射程